年商10億円以上を目指している社長必須の情報

社長の能力を爆発的にアップさせ、普通の社員が自動的に「幹部候補」に次々育つ!社長と組織のパフォーマンスを向上させるスペシャリストによる特別体験セミナー 社長の能力を爆発的にアップさせ、普通の社員が自動的に「幹部候補」に次々育つ!社長と組織のパフォーマンスを向上させるスペシャリストによる特別体験セミナー

無意識領域にあって、自分では言語化できない社長の「志」と「才能」を取り出す方法と、会社の将来を任せられる右腕幹部を量産するための4ステップをその具体的な方法論をただ学ぶだけでなく、あなたも“体験”できる!
無意識領域にあって、自分では言語化できない社長の「志」と「才能」を取り出す方法と、会社の将来を任せられる右腕幹部を量産するための4ステップをその具体的な方法論をただ学ぶだけでなく、あなたも“体験”できる!

社長の能力を爆発的にアップし、右腕となる幹部を育成する仕組みをつくったことで驚くほどの売上アップを実現した社長たちの成果の一例

業績があがらない原因?それは、「社長」も「組織」も育ってないから

幹部をマネジメント研修に行かせたり、ニンジンをぶら下げるように社員の給料を上げたり、業績を向上させたいなら、これらは間違った方法です。

なぜなら、部下を育てるだけでなく、社長も育つ必要があるのです。

最大の鍵は、社長の能力開発

社長の能力が上がらないと、劇的な業績アップは不可能。
だが、本やセミナーをいくら読んでも社長の能力はさほどアップしません。カンフル剤にしかならないのです。

では、どうすればいいのでしょうか?

1.社長が本当にやりたいことに気づくこと
2.社長がもつ特別な能力を明確にすること
3.その能力を開花させ、部下にインストールする

この順番が大事です。
つまり、社長の潜在意識のなかに能力開発の鍵があるのに、ほとんどの社長は、外部の情報を漁ってばかりいます。

部下の動かし方がわからない?

部下を動かすための順番が分かってない。
だから、部下は動かないし、能力も向上しない。
結果、業績も変わりません。

部下を動かすためには、部下の感情を動かす必要があります。
次に、社長がもつ能力を部下にインストールし、部下をマネジメントできる幹部を育てる。


これが部下を動かす王道なのです。

講師プロフィール

社長の能力開発および幹部育成の仕組みを作る専門家。

脳科学や組織論など各業界を代表するスペシャリストから、個人と組織のパフォーマンスを上げるメソッドを学ぶ。
また、20年間で延べ1万件以上の対人サポートを通して、潜在意識に眠る“本当にやりたいこと”や“隠された才能”を可視化する「脳内可視化メソッド」を開発。

これらの経験、方法論を融合させ、社長と組織のパフォーマンスを爆発的にアップする独自のコンサルティング手法を編み出す。指導先のほぼ全てで、短期間での売上アップと同時に、離職率の大幅ダウンを実現。

主な実績としては以下のものがある。

・工務店で3年間で売上10億円アップ(13億円→23億円)し、
・業界未経験の新入社員3人全員が入社3ヶ月で売上1.000万円を実現。

・通信会社で、3年間で売上200%アップ(3億円→6億円)し、
・社長が3週間現場に出なくても業務が回る環境をつくる。

・ストレッチ専門店で、1ヶ月で売上と集客数それぞれ過去最高記録を更新。

現在、地域・業界・日本・世界を変革するリーダーのための世界一のサポーターとして活動している。

右肩上がりで売上を伸ばし続けているすべての社長達が持っている”能力”とは?

部下が社長の言うことを素直に実践し、右肩上がりに会社をドンドン大きくしている社長と、

一生懸命仕事をしているのに、部下が全然いうことを聞いてくれず、社長1人だけ頑張っていて、売上が横ばいの会社では、

いったい何が違うのでしょうか?

右肩上がりに会社を大きくできる社長と、一生懸命頑張っているのに同じところで足踏みしている社長とでは、情報のインプットとアウトプットの方法に差があるのです。

1、右肩上がりに会社を大きくする情報のアウトプット法とは?

会社を経営しているということは、他の人よりも優れた面が必ずあります。
もし社長が世間一般の人と同じ能力しかなければ、価値提供ができないので、既に潰れていてもおかしくありません。

ということは、会社の経営が続けられているということは、世の中に何かしらの価値を提供できているはずです。

しかし、会社を大きくできない社長たちは、

「自分には、他の人と比べて秀でたものが無いのではないか?」
「自分には、他の人と違った何かしらの才能があれば嬉しいが、自覚も無いし、本当にあるのかもわからない」

と思ってるケースが非常に多いです。

100人を超える社長の頭の中を可視化してきた経験上、まだ突き抜けきれない社長の特徴として、素晴らしい志や、面白いビジネスのアイデア、磨けば卓越した成果を出せる才能など成功するリソースを必ず持っています。

ただし、当の本人がそのことに気づいていないため、ただ使えていないだけだけなのです。

つまり、自分の脳内に隠れている経営の根幹を支えている志や、事業拡大に必要な才能やアイデアといった宝の山を上手くアウトプットできていないだけなのです。

2、右肩上がりに会社を大きくする情報のインプット法とは?

年商10億円突破を目指しているのに、まだ実現していない社長のもう一つの特徴として、目先の売上アップに繋がりそうな小手先のテクニックをインプットしようとする傾向があります。

例えばインスタグラムを使った集客方法など、小手先のテクニックは、確かに使った瞬間は効果が出る場合もあります。

しかし、時代のトレンドが変わった場合は、あっと言う間に陳腐化します。
そうなると、また次の新しい即効性がありそうな情報に飛びついてしまいます。
このような状況が続けば、再現性のある安定した経営は到底不可能です。

小手先のテクニックと呼ばれるものは、本質をおさえていないので、再現性がなく、そもそも同じ成果を出せなかったり、時代やエリアが変わると使えない賞味期限のある情報なのです。

右肩上がりに会社を大きくした後も、事業の安定性を図りながらも、さらに事業の拡大を行うためには、原理原則をおさえた普遍的な情報を知り、それを踏まえた経営を行うことなのです。

ここまでの内容を一言でまとめると、

あなたの脳内に右肩上がりに会社を大きくするために必要な情報が無ければ、どれだけ頑張っても、時間を使っても、その目標は永遠に実現することはできない。

ということなのです。

なので、もしあなたが、右肩上がりに会社を大きくするという
「どうしても達成したいゴールがあって、それに向かって毎年一生懸命頑張っているのに、なかなか実現していない」
という状況にあるなら、それは、あなたの努力が足りないのでは無いし、才能が無い訳でも、運が悪い訳でもありません。

単に、あなたの脳の中に右肩上がりに会社を大きくする情報が、入っていないだけなのです。
逆を言えば、あなたの脳の中に右肩上がりに会社を大きくする情報が入っていれば、あなたも理想の売上をや事業規模を手にすることが可能になります。

それでは、右肩上がりに会社を大きくするために必要な情報とは、いったい何なのでしょうか?

会社を右肩上がりに成長し続けるために必要不可欠な3つの情報

結論から言います。

次の3つが、会社を右肩上がりに成長させるために必要な情報です。

私は、今まで100を超える会社のサポートをしてきましたが、うまくいってる社長は、この3つを全て兼ね備えています。

逆にうまくいかない社長は、これらのどれか、または全てが欠けているため会社を大きくできません。

それでは、この3つはどういうことなのか、順番に説明していきます。

1、志の言語化

右肩上がりに会社を大きくし、さらに右肩上がりで成長し続けている会社の社長は、必ず自分の志(=人生をかけて実現させたいこと)を言語化し、社員と共有できています。

逆に、右肩上がりに会社を大きくしていても、志が言語化されていなかったり、社員と共有できていなければ、売上は不安定で、離職率も高くなります。

今のパナソニックを創業した松下幸之助も
「本気になって真剣に志を立てよう。強い志があれば、事は半ば達せられたと言っても良い」という言葉を残していますし、

20世紀の知の巨人と言われたPFドラッカーも
「第一の問いは、『われわれのミッションは何か?』である。ミッションとは、会社の存在理由である」 と言っています。

このように、志を軸にした経営をすることは、利益が出て、離職率も低く、社会の役に立てる強い会社をつくるために、洋の東西を問わずビジネスの原理原則なのです。

何より、志が明確になることで、社長自身がやりがいを持って、自分にしか成し得ないことでビジネスを行えるので、人生やビジネスにおける幸福度が桁違いに上がります。

もちろん、実務的な利益も手に入ります。

私のクライアントで、実際に志を言語化し、社員と共有した会社は高い離職率で悩んでいたことがウソのように離職率ゼロを実現。その結果、3年で売上が10億円アップしました。

社長自身が「心の底から本気で実現したい」と思える志を見つけることで、それが引力となり今いる社員のモチベーションを上げ、優秀な社員を引き寄せます。

志を共通言語化することで、会社の内外で共感する人たちが増えます。
その人達が、仲間やファンになってくれて、社長の志の実現を本気でサポートしてくれる超強力な応援団になるのです。

だから、会社が大きくなるために必要な人材が集まり、社長が心からやりたいと思っているビジネスが、どんどんと形になっていきます。

このように右肩上がりに会社を大きくするための最初の関門は、志を言語化し、社内の共通言語に変えるということです。

しかし、社長が心からやりたいと思える志は、脳の奥深い無意識と呼ばれる領域に隠れています。
脳の構造上、無意識の深いところに隠れている情報は、自分自身では取り出すことができません。

そこで、本セミナーでは、自分では取り出せない無意識領域にある志をどうやって取り出すのか?実際に、デモンストレーションとして、あなたの目の前でお見せすることにします。

このデモンストレーションを見ることで、あなたも自分の中に眠る理想の売上を実現できる可能性を感じてもらえるでしょう。
そして、志が見つかることで、「年商10億円の道のりが半分以上完成する」ということを実際に、体験してもらえるでしょう。

なお、次に挙げるのは、志を取り出したことで劇的な変化が起こった私のクライアントの事例です。

  • A社のケース

    理念をつくる専門家に依頼をして、2年間かけて作成したが、フィット感が40%しかなかった。

    困って、私のところに相談にきて、社長の脳内を可視化したところ、わずか1時間で100%納得できるものがつくれた。

  • B社のケース

    クレドカードをつくったものの、社長のビジョンがなかなか浸透していなかった。

    志を言語化し、それをもとに理念やビジョンを社員にわかりやすい共通言語に落とし込んだところ、1年後に売上4億円アップ。3年後には、年商10億円アップを実現した。

  • C社のケース

    即戦力を求めて中途採用を中心に雇用していた。
    しかし、 前職の仕事のやり方に固執し、社長の言うことに反発する人間が多く、価値観の違いから、離職率が高まり、組織としても統制がとれていない状況だった。

    社長の志を言語化し、理念として社内外に発信したところ、新卒で入社8か月後にはTOPの粗利額を実現したり、中途採用ながらも売上TOP3にランクインする人材が二人採用できたり、良い人材が集まるようになった。

というものがあります。

2、幹部育成の4ステップとは?

売上アップに必要な2つ目の情報は、部下育成の4ステップです。

当然ですが、右肩上がりで会社を成長し続けるためには、社長1人がどれだけ頑張っても、絶対に実現できません。

必ず、社長の分身となって動いてくれる営業部隊や商品(サービス)を提供する人員、請求書の発行や各種デスクワークをしてくれるバックオフィスのスタッフが必要です。

つまり、右肩上がりで会社を成長し続けるということは、社長と志を共にする人材が社内に育っているということです。

そして、右肩上がりで会社を成長し続けるための人材を育成するには、4つのステップがあります。

その4ステップとは、こちらです。

この図で示されているように、各ステップ毎に、社長の役割が変わり、それに応じて育成しなければいけない部下の種類が違うのです。
つまり、どの部署から部下を育てていくのかという順番が明らかになります。

そして、このステップ通りに会社を大きくしていくと、法改正や社長が入院するなど、何らかの外的要因でビジネスを縮小させなければいけなくなったとしても、一つ前のステップに戻るだけで、リカバリーが可能になります。

逆に、このステップを無視して一段飛びに成長させてしまうと、立て直しが効かなくなってしまいます。
一時的に、会社は成長していたのに、ある時ピタッと成長がとまってしまった会社は、この4ステップどおりに部下育成をしていないことが原因です。

このことを知らずに、業界で有名な営業研修や大手のコンサルティング会社に依頼しても、一過性の成長で終わるか、若しくは何も変わらないか、下手をすると売上が落ちてしまいます。

年商3億円、5億円、10億円の壁という言葉をよく耳にします。
社長がこれらの壁にぶつかる時は、上記の部下育成のステップと現状の組織のレベルの不一致によって起こります。

しかし、年商10億円を突破できていないほぼ全ての社長は、この4つのステップの存在を知りません。
なので、売上を上げるための手を打つときに、全く見当違いのことをしてしまい、時間とお金と労力をどれだけ使っても、現状がほとんど変わらないのです。

年商10億円を突破している社長に、このステージの話をすると、
「なるほど!気づかなかったが、確かにうちの会社はこの通り成長してきました。よくまとまっていて、わかりやすいです」
とおっしゃいます。

もしあなたが今、年商5億円の壁を超えられないのであれば、それは、年商5億円のステージに必要な人材育成の仕組みを知らないので、いつまでも年商5億円前後をウロウロしてしまうのです。

逆にこのステージの概念を知り、自社の現在地がわかると、売上を上げるための本当の課題が明確になります。

そうすると、最小の時間と労力とコストで、ストレス無く売上を右肩上がりに伸ばしていくことができます。
今まで20点レベルだと思っていた部下が、60点レベルの働きをしてくれるようになります。
さらに、社員同士の絆が深まり、会社の雰囲気が良くなります。

結果として、

・部下のパフォーマンスが上がる
・離職率が限りなくゼロに近づく


といったことが起こります。

部下のマネジメントに頭を悩ませることが無く、ストレス無く経営ができるのです。
もちろん、売上(利益)も右肩上がりに伸びていきます。

今回のセミナーでは、あなたが今どのステップにいるのか?という現在地がわかり、次のステップに上がるために絶対に外してはいけないポイントを知ることができます。

3、売上アップに必要な「フレームワーク」という概念

右肩上がりに会社を大きくしている社長の頭の中にある最後の情報とは、フレームワークという概念です。
あなたは、フレームワークという言葉を聞いたことがあるでしょうか?
フレームワークとは、簡単に言うと、うまくいってる人の考え方を見える化したものです。

たとえば、このようなものです。

これは、会社の未来と売上に影響を与える要素が書かれています。
集客44%、営業33%、商品開発33%、生産11%、管理1%という具合です。
うまくいっている社長の頭の中には、このような「基準」が明確にあり、図式化されています。

このフレームワークをあなたが手に入れることで、

「売り上げアップをするためにどのような行動をとれば良いのか?」
「そのために部下をどのようにマネジメントすればいいのか?」

など、経営に必要な能力を瞬間的に身に付けることができるのです。

つまり、フレームワークを使うことであなたは短期間で爆発的に成長することができます。
事業戦略を立てたり、採用戦略を考えるときに失敗の確率を限りなく低くし、成功まで最短距離で到達できるようになるのです。
そして、フレームワークを使って、社長のパフォーマンスを上げたあとは、フレームワークを部下と共有することで、部下も短期間で成長することができます。

マネジメントを任せたい幹部には、マネジメントのフレームワークを、売上アップさせたい営業マンには、売上アップに必要なフレームワークを与えることで、共通言語ができるので、目線が合ったコミュニケーションができるようになるのです。

逆に、うまくいくフレームワークが無いと、無駄な行動をしているのに気付けません。
そうなると、根性論で何とかしようとして、非効率な大量行動をする羽目になってしまうのです。

今回のセミナーでは、売り上げアップに必要なフレームワークと、部下のマネジメントに関する3つのフレームワークを手に入れることができます。

このフレームワークを使いこなすことで、最短距離で、理想の売上を実現し、マネジメントのストレスを減らすことができるようになります。

さてここまで、
右肩上がりに会社を大きくするための

という、3つの情報をお伝えしました。

この3つの情報を活用することで、社長は、売上アップに必要な行動が明確になり、幹部を自動で育成することができます。

なので、入社3か月で新入社員が戦力になったり、入社半年で売上トップ3にランクインするといった突き抜けた成果を得られるようになります。

また、部下を育てるための仕組みが社内に残るので、部下が離職したとしても、代わりの人間を短期間で育成できます。

研修やコンサルティングで、部下を育成すると、社内に仕組みが残りません。
そうなると、属人的な組織になってしまい、時間とお金をかけてせっかく育てた部下に辞められてしまうと、会社は大損してしまいます。

今回のセミナーに参加することで、理想の売上を最速で実現するために、あなたが今なにをすべきか?という具体的なアクションプランと、あなたの会社の将来を支えてくれる幹部を量産できる具体的な施策が手に入ります。

もしあなたが、
「売上アップに必要なすべての情報を手に入れ、右腕となる幹部を量産する方法」
にご興味があれば、ぜひ会場まで足を運んでみてください。

昨日までとは全くちがう景色が見えることをお約束いたします。

セミナー内容

※進行状況により、一部内容が変更になる場合がございます。予めご了承ください。

セミナー概要
開催日時 2019年7月9日(火) 14:00 〜 17:00
2019年9月11日(水) 14:00 〜 17:00
2019年10月15日(火) 14:00 〜 17:00
会 場 ベルサール田町

「田町駅」東口 徒歩4分(JR線)
「三田駅」A4出口 徒歩7分(三田線・浅草線)
参加費 10,800円(税込)/ 1名様
筆記用具をご持参下さい。
定 員 定員 6名様
主 催 株式会社 オーガニゼーション リソース マネージメント